牛乳パックでつくる!生ゴミの冷凍方法

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こんにちは、ミニマリスト主婦のいえは(@ieha.minimal)です。

生ゴミの気になる臭いは、冷凍することで解決できました。

今回は、冷凍庫に生ゴミを入れておくスペースをつくったので、ご紹介します。

いえは

収納ボックスを買わなくてもできますよ

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目次

生ゴミは冷凍庫へ

生ゴミはビニール袋に入れて、冷凍庫へ。

生ゴミを入れておく専用のスペースをつくりました。

ゴミ出しの日まで冷凍しておくので、ビニール袋が3つほど入るスペースを確保しています。

冷凍庫の中が臭わないかな?と思いましたが、すぐに凍るので、気になりませんでした。

牛乳パックでつくる

冷凍スペースにちょうどいいサイズのボックスが家になかったので、牛乳パックを使ってつくりました。

開た牛乳パックを作りたいサイズに合わせて、テープで張り合わせます。

牛乳パックに袋をかぶせて完成です。

汚れたら取り換えやすく、容量がいっぱいに入ります。

ゴミ箱いらず

魚の残骸や食べ残しなどゴミ箱に捨てると、臭いが充満したり、コバエがきたり‥。

なんとかしたいな〜と悩んでいましたが、臭いの気になる物はなんでも冷凍することで解決できました。

臭いが気にならなくなったことで、ゴミ箱を手放すこともできました。

ご参考になればうれしいです。

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(@ieha.minimal)

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