毎年こどもの誕生日に贈るもの|手紙で気持ちを伝える【ミニマリスト主婦の暮らし】

スポンサーリンク

こんにちは、ミニマリスト主婦のいえは(@ieha.minimal)です。

こどもの誕生日は親にとっても特別な日ですよね。

毎年こどもの誕生日は、こどものリクエストのごちそうを作って、ケーキを食べてお祝いするのですが、プレゼントと一緒に手紙を書いて渡しています。

先日5歳に誕生日を迎えた息子ですが、誕生日の朝、「手紙はある?」と聞いてくるほど誕生日=手紙が定着しました。

スポンサーリンク
目次

手紙を贈る理由

普段生活していると、朝は忙しくてバタバタ、園から帰ってきたら夕飯にお風呂とあわただしく過ぎて、気持ちを伝える機会がありません。

怒ったり、構ってあげられないこともあるので、誕生日だけは、大好きだよ、うまれてきてくれてありがとう、毎日一緒にいれてうれしいよっと伝えたいなと思い、言葉でも伝えますが、手紙にも書いて渡すようになりました。

今はお母さんが大好きでべったりな息子ですが、きっと口を聞いてくれない日がくると覚悟しているので、そんな思春期にも、年に一度手紙で気持ちを伝えられるようにしておくといいかな、なんて考えています。

気持ちを伝える

わたしからと夫から、それぞれ手紙を書きます。

手紙では、いつもにこにこ笑顔をありがとう。元気をくれてありがとう。と息子に感謝の気持ちを伝えます。

普段は、ああしなさい、こうしなさいと口うるさいことばかり言ってしまうので、気持ちが伝わればいいなと思います。

手紙を書いていると、一年あっという間だったなとこどもの成長をしみじみ感じます。

こどもの誕生日はこどもが生まれた日という特別な日なので、うまれてきてくれてありがとうと気持ちを伝える手紙を贈っています。

Instagramもお気軽にコメントやフォローいただけたらうれしいです
→ いえは|簡単にシンプルに暮らす(@ieha.minimal

サンキュ!STYLEライターとして活動しています

↓ 応援クリックありがとうございます

にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ

にほんブログ村

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアしていただけるとうれしいです!
URLをコピーする
URLをコピーしました!
目次
閉じる