100年使える!作家さんの思いが詰まった革のハンドバッグ【フォーマルや日常に】

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入学式、卒業式、七五三、食事会など、フォーマルバッグが必要なシーンがありますよね。

ひとつ持っておくと、いざというときに迷わず、どんな場でも対応できるので安心します。

今回は、フォーマルバッグの選び方とおすすめのハンドバッグをご紹介します。

\こんな方におすすめ/

  • フォーマルバッグについて知りたい
  • フォーマルシーンだけじゃなく普段使いもしたい
  • 長く使える上質なバッグがほしい
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目次

フォーマルバッグとは?

フォーマルバッグは、礼装や喪服といったフォーマル服に合わせて使用するバッグのことです。

基本、服装やアクセサリーは慶弔と弔事で使い分けます。

バッグや靴は、慶弔両方に使えるものもあります。

フォーマルバッグのマナー

サイズ

大きすぎるとアンバランスになるので、小ぶりのものを選ぶ

かたち

バッグの中身が見えないようにかぶせのあるものを選ぶ

ハンドル

基本は持ち手が1本のワンハンドル

基本は黒

ベージュ、ネイビー、グレーなど、服や靴の色味と合わせても良い

素材

無地のもの

クロコ、パイソンなど柄物を避ける

大きなロゴなど派手な装飾のないものを

※喪服には、光る金具は使わない。革製品は控えるというマナーがあります。

マスダバッグのランドハンド

MASUDAのRAND HAND

MASUDARAND HANDです。

バッグ作家の増田一也さんが、デザイン考案をし、一品一品ハンドメイドで作られています。

革がとても上質で触り心地が良く、つくりもしっかりしています。

作家さんのこだわりが細部まで詰まっています。

いえは

MASUDAのランドハンドを詳しくご紹介します。

サイズ

〈 サイズ 〉 約幅26cm×高さ19cm(ハンドル含めて29cm)×奥行12cm

財布、ポーチ、最低限の荷物がしっかり入ります。

長財布も入る大きさです。

かぶせ(ふた)のあるかたち

内装生地は上質なスエードです。

フリーポケットがひとつあります。

ワンハンドル

ハンドルは、腕にかけられる長さです。


丸みがありしっかりしていて、フィット感があり、とても持ちやすいです。

カラーは9色の中からお好みの色を選択できます。

どの色も上品ですてきです。

素材

素材は、型押し牛シュリンク革です。

ふっくらとしてやわらかく、とても上質な革です。

金具はニッケル塗装のシルバーです。

重さ

重さが約550gと軽いので、負担になりません。

革バッグとは思えない軽さです。

普段使いにも

取り外し可能なストラップが付いているので、肩にかけてショルダーバッグとして使えます。

フォーマルの要素をしっかり取り入れた、普段使いにも最適なバッグです。

こどもの園行事にも、食事会にも大活躍です。

最後に

\MASUDAについて/

「良いバッグは長く使いたい」 「シンプルなバッグを長く使いたい」 「気に入ったバッグなら長く使いたい」 そんなお客様に喜んで頂くために掲げた MASUDAのコンセプトは、 『日常に100年寄り添うバッグ』。 長年保てる最高級の品質と、余計なものを可能な限り削ぎ落とした 正確無比なデザインで、 毎日をよりシンプルに、 よりラグジュアリーに、 より長く楽しめるバッグをお届けする。 そのために増田が今持つデザイン知識と職人技術、 感性を余すことなく全力で活かし、 そして〝人〟を強く想い、 常に進化を止めず情を奮い立たせながらバッグを仕立てる。 一生使えるバッグ。 それは突出した個性や一過性の情熱ではなく、 愛し続ける難しさへの挑戦。 バッグが〝人が使う消耗品〟である以上、 美しさを維持し続けるための耐久戦だと増田は考えています。 〝使う人〟にとって、 「いかにストレスなく使いやすいか。」 「あらゆるコーデやシーンに合わせやすいか。」 「100年後も壊れにくく、 フォルムは崩れにくく、 且つ修理にも対応できる構造か。」 「100年後も腐らない上質な素材か。」 「時代やトレンドに左右されず、 100年後も持っていたい不動のデザイン性を秘めているか。」 を粘り強く考え、日々努力を尽くす。 それぞれの答えは、 増田の一生の中では見れないことなのかもしれません。 それはとても悔しくて、 少し寂しく、哀しくもあります。 それでも、 一生お客様に寄り添う覚悟を込めて、 世代を越えて受け継ぐ勇気を持って、 一歩ずつでも前に進み続けたい。 100年後のことが実際に見えているわけでは決してありません。 これは増田自身が〝100年〟に挑み続ける覚悟です。 まずはお客様お一人お一人と真摯に向き合い、 一人一人の「使う姿」「使い続ける姿」をしっかりと想像しながら、 一品一品大切にお作りして参ります。

https://www.masudabag.jp/より引用

「一生使えるバッグ」消耗品ではない本物を持ちたいとミニマリストになり思うようになりました。

そんなときに出会ったのがMASUDAのバッグでした。

実際手にとってみると、凛とした佇まいで、芯のある強さを感じるような、特別な存在感があります。

ひとつひとつに丁寧に思いを込めて大切に作られた、作家さんの思いが伝わるバッグです。

晴れの日の思い出を、バッグとともに重ねていきたいです。

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